シュライバー教授によるピアノレッスン・・・
※2010年度:ショパンの会 特別ピアノレッスン参照
※「ショパンへの道」参照
★ショパン音楽大学ピアノセミナーでもレッスンが受けられます。
シュライバー教授を囲んで…ポーランド語通訳:石井玲子先生もいっしょに■レッスン風景(2010年9月8日)・・・
♪LISZT:Ballade R.16

♪CHOPIN:Ballade Op.47

♪BEETHOVEN:Piano Sonata No.24

♪RAKHMANINOV:Prelude Op.23-5

■レッスン風景(2009年9月9日)・・・
♪CHOPIN:Ballade Op.47

♪BEETHOVEN:Piano Sonata No.23

♪RAKHMANINOV:Moments Musicaux No.1

♪CHOPIN:Ballade Op.38
■マリア・シュライバー教授(Prof. Maria Szraiber)
フレデリック・ショパン音楽院(=ワルシャワ音楽院)教授。
ショパン国際ピアノコンクール 予備審査 審査員。
ポーランドの音楽学校を優秀な成績で卒業後、モスクワ音楽院でタチアナ・ニコライエヴァに師事。
1993年以来ワルシャワ音楽院の主任教授を務める一方、器楽演奏科ピアノ部門の部長を歴任。
1999年には同音楽院にてセミナー・コンサート・展示会を融合させた音楽活動も成功させている。
2006年にはウィーン大学で公開講座の講師として招かれ、ピアノの演奏解釈またピアニストとしての活動の講義を展開。
レコーディング活動にも力を注いでおり、ショパンのスケルツォ・バラード・バルカローレを収録したDVD録画も完成させ、さらなる活動の場を広げている。